子供の貧困について

泥棒?が入ったみたい。

2015.6.19どろぼう

引出しを開けてはそのまんま。

持ち物、脱いだもの散乱。

掃除した部屋が一瞬で散らかります。

次男の悪い癖。

最近は暑くて汗をかいているので、帰宅後直ぐにシャワーを浴びていたりしています。

成長したね~^^

 

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こんにちは、ひろさんです。

2日前に東京足立区の小学校1年生の貧困調査アンケートのニュースを見ました。

衝撃ですね。

子供の6人に1人が貧困。

特に足立区の子の貧困率が他の約2倍だという><

アンケートの中身はなんだろ・・・?

で、そこで素朴な疑問が。。。

うちもたいがい貧乏ですけど、貯蓄も0ですけど、貧困の中に入るのかな。

貧困の定義とは、で検索。

そうしたら

社会の標準的な所得の半分、50%以下の所得しかない世帯を相対的貧困と定義

ちょっとわかりづらい^^;

ならば、標準的な所得って、

2014.7.14

厚生労働省の調査では

(年金・保険含)

全世帯収入537万

(児童あり)世帯収入673万

子供の貧困てどっちの世帯収入の50%なんだろ。

にしても、やはり独り親世帯が多いみたいです。

(児童あり)世帯収入が多いのはやはり、子供にもお金がかかるのでお母さんもパート等で働き、両親共の収入が合計されているためですね。

うちが貧困に入るか否かは、まあいいとして低所得世帯には違いないです^^;

貧困の連鎖とかもよく新聞等で取り上げられているのを見ます。

とても深刻な問題ですね。

学の無いひろさんから提案なのですが

まずは~

給食費

教材費

体操服

制服

カバン

修学旅行費

諸々~~~~~~中学出るまで全部、国が出したらいいのでは?

高校は貧困家庭にはそれなりの制度を!(既にあるのかないのか知りませんけど)

未来を担うのは子供達ですから。

自身が裕福でない家庭で育っていますので、心が痛いです。

 

 

 

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